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第5話「迷い猫、泣いた」
ども。寒いギャグで周囲の空気を凍らせる駄目マヒャド使い、メインライターのKです。
そろそろインタビュー形式も飽きてきたので「まだテープ起こししてないんすよぉ」の態でお茶を濁そうと思ったら早速釘を刺されました。
ということで一回目のインタビューゲストは都築巧くんでーす! パチパチパチと拍手。
……ちょっと?
そんなところでキョドってないでこっち来てくださいよ。と思ったら、もう時間が来てしまいましたか。
続きはまた次回で! 都築だけにね☆
――マヒャド!